北九州のガーデニング・エクステリア・外構工事、リフォームはアルスグリーンにおまかせ

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このページの概要:エクステリア工事を依頼する業者を選ぶ時のポイント

外構会社の選び方のポイント

    

実際にエクステリア工事を依頼する業者を選ぶ時のポイント

悪徳業者例

・安く受注して、構造的に手抜きをする。

安心できる業者例

・見積書が何にいくら使ったか細かく書いてある。
・支払い時期が明確。
・追加料金について何にいくらかかったかはっきり説明できる。
・清掃をきちんと行っている。
・近隣への配慮をしっかり行っている。

注意してください

・エクステリアの知識が無いプランナー
(現在、3Dソフトの普及によって、きれいに簡単に図面が作れます。見た目が良くても、実用性がないプランをしてしまう可能性があります。)
・ハウスメーカーへ新築住宅と兼ねて依頼
(紹介料の上乗せや、営業担当者が初期予算の中でエクステリアに関してはあまり予算をとらずに、希望するイメージと違ったものになるパターン) ⇒ハウスメーカーは、家を売るついでに外構もやるという事があります。
話をしてもすぐに返答がこない場合は、別にエクステリア会社へ発注したほうがよいでしょう。   

聞いてみよう!!

【コンクリートの強度について】
「今の時期は寒い(冬)ですけど、コンクリートの温度補正はしてますか?」…など、こういった質問を投げかけることによって、業者がどれほどの知識があるのかわかりますし、お客様の知識を持っているということを示すことも業者の手抜き工事を防ぐの有効的でしょう。   

    

建築の知識があれば・・・

土地を広げるプランの場合

まず、構造面で
・アルミ   ・鉄骨   ・コンクリート
と使える材料、使える方法が何種類か出てきます。
※エクステリア専門業者ですと、ブロックを重ねる、土やコンクリートで埋め立てるといった方法しか考えられませんし、作ることができません。 また、工事の仕方によっては建蔽率(敷地面積に対する建築面積の割合)など合法でなくなってしまうものもあります。 そして、人が歩く程度であれば、アルミ物置を乗せたいのであれば、鉄骨コンクリートでしたら、住宅ですら乗せられることができます。 (建蔽率の確認が必要です。)
また、柱であれば、
・H鋼   ・丸柱   ・角柱
など太さを変更し、強度と意匠性により、住宅に適切なものをご提案できます。
つまり、お客様の使用目的、現場状況、に調和する部材を選ぶことができるのです。

ガーデンルーム工事の場合

・どこに釘やビスを打ってもよいのか
・強度的に弱い箇所はないか
・変形した場所への取り付けは可能か
というように、安全面を考慮した策を考え、困難と思われるような場所への取り付けもご提案できます。

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