北九州のガーデニング・エクステリア・外構工事、リフォームはアルスグリーンにおまかせ

コラム

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おしゃれなオープン外構の目隠し術|フェンスや植栽の費用と建物を引き立てる配置のコツ

目次

オープン外構の目隠し費用と開放感を損なわない配置のコツ

開放的なオープン外構にしたものの、「道路からの視線が気になってカーテンが開けられない」「リビングが丸見えで落ち着かない」といったお悩みは意外と多いものです。

「隠したいけれど、閉鎖的な高い塀は作りたくない」「おしゃれなフェンスはいくらかかる?」「植栽の手入れは大変?」

目隠し計画は、単に視線を遮るだけでなく、日当たりや風通し、そしてメンテナンス性など多くの要素が絡むため、不安が尽きません。

本記事では、北九州エリアで創業26年以上、設計から施工までの一貫体制で多くのエクステリア工事を手掛ける「アルスグリーン」が、後悔しないための目隠しテクニックと費用相場を解説します。

アルスグリーンの外構施工事例

闇雲に囲ってしまうと、せっかくの開放感が台無しになったり、防犯面で死角を作ってしまったりするリスクがあります。

この記事では、機能性とデザイン性を両立させるために、

・フェンス、植栽、デザインウォールの「3つの基本テクニック」
・圧迫感を出さずに視線を遮る「高さ」と「隙間」の黄金ルール
・アルミ・樹脂・天然木の「素材別費用」とメンテナンス性
・敷地を広く見せる「斜め配置」や「ライティング」の演出

など、プロの視点から具体的な判断基準を詳しく解説します。ぜひ、プライバシーを守りながら外観を引き立てる外構選びの参考にしてください。

オープン外構の開放感はそのままに!おしゃれに目隠しする3つのテクニック

開放的で広々とした印象を与え、街並みにも馴染みやすいことから人気の「オープン外構」。しかし、塀や垣根で敷地を囲わないため、「道路からの視線が気になる」「リビングが丸見えで落ち着かない」といったお悩みを抱える方も少なくありません。

オープン外構の最大のメリットである「開放感」や「日当たり・風通しの良さ」を損なわずにプライバシーを守るためには、敷地全体を囲うのではなく、視線が気になる場所だけをさりげなく隠す工夫が必要です。

ここでは、圧迫感を出さずに、機能性とデザイン性を両立させる目隠しの基本テクニックを3つご紹介します。外構計画のアクセントとしても効果的な方法ばかりですので、ぜひ参考にしてください。

【フェンス】風と光を通す「スリット・ルーバー」で圧迫感を解消

最もポピュラーな目隠し方法はフェンスの設置ですが、オープン外構の場合、視線を完全に遮断するブロック塀や隙間のないフェンスを設置してしまうと、せっかくの開放感が台無しになってしまいます。そこで活躍するのが、板と板の間に隙間がある「スリットフェンス」や、羽板を斜めに取り付けた「ルーバーフェンス」。

これらは正面からの視線を適度に遮りつつ、隙間から風や光を通すことができるため、敷地内に熱や湿気がこもるのを防ぎます。また、道路を行き交う人の気配はなんとなく感じ取れるため、防犯面でも安心感があります。

デザインも豊富で、特に木目調のアルミフェンスは、ナチュラルな雰囲気で植栽との相性も抜群です。フェンスの高さや隙間の幅によって目隠し効果が変わるため、「リビングのソファに座った時の目線」など、隠したい高さを具体的にシミュレーションして選ぶと失敗がありません。

アルスグリーンの外構施工事例

【植栽】緑で視線を優しく遮る「アイストップ」効果を活用

人工的な工作物を極力減らし、柔らかい印象で目隠しをしたい場合は、植栽(グリーン)を活用するのがおすすめです。植栽による目隠しは、物理的に視界を遮るだけでなく、人の視線を樹木や花に向けさせる「アイストップ効果」が期待できます。

例えば、リビングの掃き出し窓の前や、玄関ドアを開けた時の真正面などにシンボルツリーを一本植えるだけでも、通りからの視線は自然と樹木へと誘導され、その奥にある室内が見えにくくなります。また、中低木を列植して生垣のようにしたり、足元の視線を遮る下草を組み合わせたりすることで、奥行きのある立体的な景観を作ることができます。

目隠しとして植える場合は、一年を通して葉が茂っている常緑樹を選ぶのが基本ですが、成長スピードには注意が必要です。例えば、人気のシマトネリコは成長が早すぎて管理が大変だったり、強い根が配管を傷めたりするリスクがあります。そのため、成長が緩やかで手入れが楽な「ソヨゴ」や「ハイノキ」、あるいは「常緑ヤマボウシ」などを選ぶのがおすすめです。将来のメンテナンスや地下の配管への影響も考慮して、プロと相談しながら樹種を選びましょう。

植栽による家の目隠し

【デザインウォール・角柱】玄関前をピンポイントで隠して外観のアクセントに

「玄関を開けた瞬間に家の中が見えてしまう」「道路から玄関ポーチが近すぎる」といったお悩みには、ピンポイントで視線を遮るデザインウォール(門袖)や角柱の設置が効果的です。敷地境界線すべてを囲うのではなく、必要な部分にだけ壁を設けることで、オープン外構ならではの抜け感を維持できます。

デザインウォールは、建物外観はもちろん、カーポートやガレージなどのエクステリア商材と色味や質感をリンクさせるのもおすすめです。例えば、アルミフレームの直線的なラインや、無機質なタイルなどを取り入れると、全体が引き締まったモダンでスタイリッシュな空間に仕上がります。単なる目隠しとしてだけでなく、外回り全体のコーディネートとして捉えると、機能性とデザイン性を兼ね備えた外構が完成します。

これらの構造物は、単なる目隠しとしてだけでなく、建物の顔となるファサードデザインの重要なアクセントになります。建物とのバランスを見ながら、素材や色にこだわってみましょう。

失敗しない目隠し配置の鉄則!「高さ」と「隙間」で圧迫感を回避するポイント

目隠しフェンスや植栽を設置する際、最も重要なのは「どこに」「どのくらいの高さで」設置するかという事前の計画です。闇雲に敷地を囲ってしまうと、オープン外構ならではの開放感が損なわれるだけでなく、敷地内が暗くなったり、風通しが悪くなったりと、住環境の快適性を下げてしまう可能性があります。

失敗しないための鉄則は、必要な場所だけをピンポイントで隠し、視線は遮りつつも風や光を通す「隙間」を意識することです。

ここでは、圧迫感を与えずにしっかりとプライバシーを確保するための具体的な配置ルールと、高さ決めの基準について解説します。

アルスグリーンの外構施工事例

道路や隣家からの視線をチェック!隠すべきポイントを見極めるシミュレーション

まずは、実際に生活するシチュエーションをイメージして、どこからの視線が気になるのかをチェックしましょう。ここで重要なのが「法律上のルール」です。民法では「隣地境界線から1メートル未満の距離に窓や縁側がある場合、目隠しを付けなければならない(民法第235条)」と定められています。

つまり、「隠したい」という希望だけでなく、「隠さなければならない窓はないか」という視点での確認も必要です。図面だけでなく現地で距離と目線を測り、法的義務とプライバシーの両面から設置ポイントを見極めましょう。

ただ、建物が完成前だったり、フェンス設置後の圧迫感を正確にイメージしたりするのは難しい場合もあります。そんな時は、アナログな確認に加え、3Dパース(完成予想図)などで視界のシミュレーションを行ってくれるプロに相談するのも一つの手です。「実際に座ったら空が見えるか?」といった感覚的な部分を可視化することで、より納得感のあるプラン選びが可能になります。

特に注意したいのが、道路の高さと敷地の高さ(GL)に高低差がある場合です。敷地が高い場合はフェンスが低くても視線を防げますが、逆の場合は通常より高いフェンスが必要になることもあります。視線が交差するポイントを正確に特定し、そのライン上だけを隠すように配置すれば、最小限の目隠しで最大限の効果が得られ、コストも抑えることができます。

家の悩みが解決し納得する女性

目線はどこまで隠す?高さ1.5m〜1.8mを目安にした最適な寸法の決め方

目隠しの高さは、隠したい対象と「何をしている時の視線を遮りたいか」によって最適な寸法が異なります。一般的に、道路を通行する人の視線を立った状態で遮るなら、地面から「1.8m」程度の高さが必要です。これは、日本人の平均身長などを考慮し、大人が立っても中が見えにくい高さの目安です。

一方で、リビングやウッドデッキで座って過ごす際のプライバシーを守りたいだけであれば、「1.5m」程度でも十分なケースが多々あります。座った時の目線は低くなるため、1.5mあれば外からの視線は気にならず、かつ室内からは空が見えるなど開放感を保ちやすくなります。

高さを必要以上に高くしすぎると、圧迫感が出るだけでなく、強風時の倒壊リスクが高まります。特に高さ1.2mを超えるフェンスを設置する場合、既存のブロック塀の上に継ぎ足すと強度が不足するケースが多いため、地面から独立した基礎(独立基礎)を設けるのが安全の鉄則です。

台風の影響を受けやすい地域では、メーカー基準よりも厳しい強度設計が求められます。「立って隠すか、座って隠すか」で高さを決める際は、単に目隠しの位置だけでなく、「その高さに耐えられる基礎工事ができるか」という安全面もセットで検討しましょう。

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防犯面も安心!死角を作らずプライバシーを守る「セミクローズ」な配置計画

プライバシー保護を重視するあまり、敷地全体を高い塀や隙間のないフェンスで完全に囲ってしまうと、防犯面で逆効果になることがあります。「中が見えない」ということは、一度侵入者が敷地内に入ってしまった際に、外からの視線が届かず、犯行に及びやすくなるためです。空き巣などは、人目につきにくいクローズドな環境を好む傾向があります。

そこでおすすめなのが、オープン外構の開放性とクローズ外構の安心感をバランスよく取り入れた「セミクローズ」という考え方です。

完全に視線を遮断するのではなく、スリットフェンスや植栽、透過性のあるスクリーンなどを使って「見えそうで見えない」状態を作ります。これにより、敷地内の様子や人の気配がなんとなく分かるため、不審者が隠れにくく、心理的な入りにくさを演出できます。死角をあえて作らない配置計画は、プライバシーを守りつつ、家族の安全を守る防犯対策としても非常に有効な手段と言えるでしょう。

外構目隠しの費用はどう決まる?仕組みを理解して予算に合わせる賢い選び方

外構工事の中でも、プライバシー確保のために優先順位が高い「目隠しフェンス」。いざ検討を始めると、カタログに掲載されている商品価格だけでなく、施工費や基礎工事費などを含めた総額がどのくらいになるのか、見当がつかないという方も多いのではないでしょうか。

目隠しフェンスの費用は、選ぶ「素材」、設置する「高さ・長さ」、そして現在の「敷地状況」によって大きく変動します。

ここでは、予算計画を立てる上で知っておきたい素材ごとの価格目安と、見積もりに含まれる工事費の内訳、そして長期的な視点で見たコストパフォーマンスについて解説します。後悔のない選択をするために、費用の全体像をしっかりと把握しておきましょう。

家の模型と電卓

【素材別】アルミ・樹脂・天然木の特徴とコストの違いを比較

フェンスの価格を最も左右するのは、パネル部分の素材です。一般的に、耐久性と価格のバランスが良い「アルミ形材」、温かみがありメンテナンスフリーな「樹脂(人工木)」、風合いが良いがメンテナンスが必要な「天然木」などが主流です。

最も安価なのは、シンプルなデザインの「アルミフェンス」で、直線的なラインが特徴です。一方、同じアルミでも木目調のラミネート加工が施されたタイプは、意匠性が高い分、価格もアルミ形材の1.2倍〜1.5倍程度になります。

「樹脂(人工木)フェンス」は、木粉と樹脂を混ぜ合わせた素材で、天然木のような見た目でありながら腐食の心配がありません。価格はアルミ形材より高めですが、アルミ木目調よりは抑えられる傾向にあり、コストパフォーマンスに優れています。「天然木」は、ソフトウッド(杉など)であれば材料費は安いですが耐久性は低く、ハードウッド(ウリンなど)は非常に高耐久ですが材料費も高額になります。

まずは、求めるデザインと機能性、そして予算のバランスを見ながら素材を絞り込むことが大切です。

「本体価格」だけではない!基礎工事や施工費など見積もりの内訳

フェンス工事の費用は、カタログに載っている「フェンス本体価格」に加え、「基礎工事費」や「施工費」が含まれます。特に施工費などの諸経費は、依頼する会社の体制(自社施工か、下請けに委託するかなど)によって変動するケースがあるため、見積もりの際は総額だけでなく内訳も確認しておくと安心です。

工事内容としては、既存のブロックを利用する場合は比較的安価に済みますが、強度が不足している場合は「独立基礎」を一から作る必要があり費用が上がります。限られた予算を有効に使うためには、こうした施工の手間やコスト構造を理解した上で、柔軟な提案をしてくれる施工店を見つけることが大切です。

さらに、フェンスが高くなればなるほど受ける風圧も強くなるため、柱を太くしたり本数を増やしたりする必要があり、部材費と施工費の両方がアップします。正確な費用を知るためには、現場調査に基づいた詳細な見積もりが不可欠です。

家にかかるコストのイメージ

初期費用だけで決めないで!メンテナンス費を含めたトータルコストの視点

予算を抑えたいからといって、初期費用(イニシャルコスト)の安さだけで素材を選んでしまうと、後々のメンテナンス費用(ランニングコスト)で高くついてしまうことがあります。特に注意が必要なのが、安価な天然木(ソフトウッド)を選んだ場合です。

ソフトウッドは初期費用こそ安いですが、紫外線や雨による劣化が早く、美観と強度を保つためには1〜2年ごとの防腐塗装(塗り直し)が欠かせません。塗料代や手間、あるいは業者に依頼する費用を10年、20年単位で積み上げると、結果的にメンテナンスフリーのアルミや樹脂フェンスよりも割高になるケースが多々あります。

一方、アルミや樹脂は初期費用がかかりますが、基本的には汚れたら水洗いする程度で済み、塗り直しの必要もありません。長く住み続ける家だからこそ、設置時の金額だけでなく、将来的にかかる手間と費用も含めた「トータルコスト」で比較検討することをおすすめします。

目隠しを「魅せる」デザインに!建物を引き立てる空間づくりのコツ

目隠しフェンスやデザインウォールは、プライバシーを守るための「機能的な壁」であると同時に、家の第一印象を決める「外観デザインの一部」でもあります。単に隠すことだけを目的に設置してしまうと、そこだけ唐突な印象になったり、せっかくの建物のデザインを損なってしまったりすることがあります。

外構計画の醍醐味は、この目隠しをあえて「見せる要素」として取り入れ、建物全体をより美しく、より広く見せる演出ができる点にあります。ここでは、機能性を確保しながら、敷地全体の価値を高めるための配置テクニックと、空間づくりのポイントをご紹介します。

TIPSと書かれた家のブロック

奥行きと広がりを演出!「斜め」の視線を意識した配置テクニック

限られた敷地を広く見せるためには、視線をコントロールする配置の工夫が欠かせません。道路に対して平行にフェンスや壁を一枚だけ設置すると、境界線が強調されてしまい、敷地がそこで終わっているような閉塞感を与えがちです。

そこでおすすめなのが、目隠しを前後にずらして配置したり、あえて斜めに角度をつけて設置したりする手法です。例えば、門柱と目隠しフェンスの位置を前後にずらすことで、その間に空間が生まれ、視線が奥へと誘導されます。これにより、実際よりも敷地に奥行きがあるような錯覚を生み出すことができます。

また、角柱を斜めに並べたり、L字型に壁を配置してコーナー部分に植栽を植えたりすることで、視線が「面」ではなく「立体」として捉えられるようになり、平面的になりがちな外構にリズムと広がりが生まれます。

外壁とのコーディネートが鍵。素材と色味をリンクさせて統一感を出す

統一感のある洗練された外構をつくるための近道は、建物の外壁や玄関ドアと、目隠しフェンス・ウォールの素材や色味をリンクさせることです。建物と外構は別物と考えず、トータルコーディネートすることで、家全体のグレードがぐっと上がります。

例えば、外壁がモダンな白のタイル張りなら、デザインウォールにも同系色のタイルや塗り壁を採用し、アクセントとして玄関ドアと同じ木目調のラインを入れるといった手法です。また、窓サッシがブラックであれば、フェンスの柱や枠もブラックで統一すると、全体が引き締まって見えます。

色味を完全に同じにする必要はありませんが、「使用する色数を3色以内に抑える」「素材の質感を合わせる(モダン、ナチュラル、ラスティックなど)」といったルールを意識するだけで、ちぐはぐな印象になるのを防げます。カタログを見る際は、単体でのデザインだけでなく、自宅の外壁サンプルと並べて相性を確認することが成功の秘訣です。

アルスグリーンの外構施工事例

夜間も美しく安全に。ライティングで植栽の影を活かす演出効果

昼間の見た目だけでなく、夜間の景観(ナイトシーン)も意識することで、住まいの満足度は格段に向上します。特に、目隠しとして設置したデザインウォールや植栽は、照明(ライティング)と組み合わせることで、昼間とは全く異なる幻想的な表情を見せてくれます。

おすすめの演出は、植栽の下からスポットライトを当て、後ろにある壁やフェンスに枝葉の影を投影する「シャドウライティング」という手法です。無機質になりがちな目隠しの壁が、夜には動きのあるアートのようなキャンバスに変わります。

また、適切なライティングは防犯面でも大きな効果を発揮します。敷地内が明るいと侵入者が隠れにくくなるため、心理的な抑制効果が働きます。アプローチの足元灯や、フェンス沿いのポールライトなどを組み合わせ、美しさと安心感を兼ね備えた「灯りの計画」も、目隠し工事と合わせて検討してみてください。

アルスグリーンの外構施工事例

まとめ:目隠しは「隠す」と「魅せる」のバランスが成功の鍵

オープン外構における目隠しは、単に「視線を遮る壁」を作るだけの工事ではありません。本記事で解説した通り、フェンスの「高さ」や「隙間」を計算して圧迫感を回避し、建物の外観と調和する「素材」を選ぶことが不可欠です。

目先の設置費用の安さだけで判断せず、天然木の塗り直しなど将来的な「メンテナンス費用」や、防犯面での「セミクローズ」な配置を見極める必要があります。また、植栽のアイストップ効果やライティングによる演出を取り入れ、機能性だけでなくデザイン性も高めることが、住まいの満足度を大きく左右します。

私たちアルスグリーンは、北九州エリアで創業から26年以上、地域密着で外構・エクステリア工事を手掛けてきました。

設計から施工、アフターフォローまでを自社一貫体制で行うことで、コストを抑えつつ高品質な目隠し外構を実現します。「自宅に合う最適な高さを知りたい」「予算内でバランス良く配置してほしい」という方は、ぜひ一度ご相談ください。

最新の3Dパースを用いたスピーディーな提案で、あなたの理想の外構づくりをサポートいたします。

【この記事の監修者】

アルスグリーン株式会社 代表取締役 森永 武

一級土木施工管理技士 / 一級造園施工管理技士 / 一級エクステリアプランナー

1999年のアルスグリーン株式会社設立以来、代表取締役として北九州エリアの外構・エクステリア工事に従事しております。
一級土木施工管理技士などの専門資格を保有し、長年の経験と実績を通じて、多くのお客様の庭づくりを実現しております。長年の施工実績から得られた、お客様の疑問や悩みを解消する有益な情報をお届けしてまいります。

■ 北九州のエクステリア、外構工事なら「アルスグリーン」へ

アルスグリーンでは、下記のようなポイントを大切にしながら、お客様から依頼されたエクステリア(新築・リフォーム)づくりを行っております。

✓自社設計自社施工のスピード感
✓ご提案の幅の広さ
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気になることがあれば、いつでもご連絡ください!

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